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2012-09-30

クリアホルダー整理術 福島哲史 すばる舎




【内容情報】(「BOOK」データベースより)
文具マニアの著者が長年の経験と「必要」から生み出した驚異の整理術!こんな使い方あったんだ!の裏技満載。

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
福島哲史(フクシマテツシ)
(株)オフィスヴォイス代表取締役。1984年慶応義塾大学文学部哲学科卒。講演、執筆、プロデュースを中心に、多くの企業ブレーン、学校講師として各界へ広く、様々な提言および、表現活動を行なっている。発想、情報創出、創造性、表現力、感性・集中力など能力開発、脳・聴覚・発声研究など、各界から高い評価を得ている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



本末のおまけのようなページに、クリアホルダーを帽子、コップ、うちわの代わりに使うなどのアイデアが載っていました。

面白いとは思いますが、ちょっと強引ですね。
そこまで、クリアホルダーに頼ろうとは思いませんし、そんなにクリアホルダーを持ち合わせることはないでしょう。
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2012-09-26

仕事は楽しいかね?(最終講義) ドーテン,デイル きこ書房



【内容情報】(「BOOK」データベースより)
会社の宝になる働き方とは?「仕事は楽しいかね?」シリーズ完結編。

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
ドーテン,デイル(Dauten,Dale)
アリゾナ州立大学大学院(経済学)卒業後、スタンフォード大学大学院で学ぶ。1980年、マーケティング・リサーチ専門会社、リサーチ・リソーセスを起業し、マクドナルド、3M、P&G、コダックなど大手優良企業を顧客に持つ全米でもトップ・レベルの会社にまで成長させる。1991年、新聞に執筆したコラムが好評を博し、執筆活動を開始。現在米国を代表する人気コラムニスト。氏が執筆するコラムは、100社以上の新聞社に配信され、毎週1000万人以上に愛読されている



あなたは何を学んだか?

「仕事は楽しいかね?」のシリーズ完結編。

これまで、このシリーズを熟読すると、仕事に対する考え方が変わり、仕事に対してワクワクしている自分を見つけることができます。本当に、読んでいて気持ちのいい本です。私のおススメ本のベスト5には必ず入ります。
では、どういうところに惹かれるかというと、完結編でなくとも出てきた文言になりますが以下です。

・好奇心こそが、無敵の強みなんだ。
人間は年を取っていくといつの間にか好奇心を失って、大幅なところで現状満足をしだす。特に、ある程度社会的に安定している人ほどこの傾向は顕著だと思う。でも、「好奇心」は無敵の強みなんですね。本当に、いくつになっても強い好奇心を持ち続けることが大切なんです。肝に銘じたい。

・試してみることに失敗はない
「好奇心こそが、無敵の強みなんだ。」に関連しますが、試してみることに失敗はありません。「好奇心」があるから「試してみる」気になるのかもしれません。世の中には、多くの「試してみる」に値することがあります。つい、「失敗したらどうしよう・・・」なんて考えてしまいがちですが、「試しにやってみる」という軽い乗りであったら、失敗なんてありません。常日頃から心がけたいですね。

・遊び感覚でいろいろやって、成り行きを見守る仲間になるんだ。
「試してみる」に通じるところですが、「遊び感覚でいろいろやって、成り行きを見守る仲間になる」っていいですね。「遊び感覚」でいろいろやってみることがまず重要。その上で、その成り行きをみんなで見守る。結果、どうなるか分かりませんが、仲間どうしてでわいわいと結果を待つのも悪くありません。楽しいでしょう。

・誰かが『完璧だ』と言うやいなや、頭脳の働きはシャットダウンされてしまうんだ。
「完璧だ」は頭脳の働きを鈍くする。気をつけなければなりません。つい力を入れて取り組んだ内容は、「完璧だ」と思って納得しようとしてしまいます。しかし、「完璧」なぞありません。常に、よりよいアイデアはないか、「好奇心」も持ちつつ考え続けねばなりません。というか、そうするのが楽しいでしょう。

・大事なのは、きみが頭脳を成長させ続けることなんだ。
「アイデアを考え続ける」ことにより、頭脳を成長させることにつながると思います。あっちから出てきたアイデアとこっちから出てきたアイデアを融合し、これまでにない組み合わせの新しいアイデアを作り出す。そういう心がけで日々を生きていたら、もっともっと楽しくなってくるでしょうね。頭脳はいつもフレッシュで成長し続けて生きたいものです。

・仕事に情熱を注ぐ人が成功を手にしやすいのは、情熱がアイデアを引き付ける磁石だからだ。
私の好きな言葉です。「情熱がアイデアを引き付ける磁石」。だからこそ、情熱を持って毎日を生きていかねばなりません。そういう気持ちで仕事にプライベートに過ごしていくのです。「情熱とアイデア」があれば無敵の存在となるでしょう。そうすれば、ゆくとこ敵なしです。

・ぜひまた一緒に働きたいと思える人を一人、思い浮かべてください。
こう思える人物は、私の中に2人います。二人とも情熱を持ち、話が上手で、アイデアを懐に蓄えていました。私も、一人でも多くの同僚にこう思われる存在に成長していきたい。

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2012-09-24

ご当地バカ百景 谷口一刀 宝島社



【内容情報】(「BOOK」データベースより)
衝撃の真実から大ボラ&妄想まで、47都道府県のウワサが大集合!知らなきゃ笑われる!知られても笑われる!?あなたの県の常識、ちょっとヘンかも…。



北海道の人は、冬場は室内では薄手の服しか着ないらしい。その上にコートを羽織って出かける。
セーターはマイナーな部類らしい。

沖縄の人は、風呂というと水風呂を指すらしい。

まあ、知っていれば、なかなか面白い情報なのだけれど、タイトルにもあるようにその程度と思えてしまう。
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2012-09-15

ウィキペディア革命―そこで何が起きているのか? ピエール アスリーヌ 岩波書店



難しい本でした。

Wikipediaがもはや世の中に当たり前の存在になっていること。

アラシ対策に、さまざまな工夫が施されていること。

それでも、記事がふえ、比例してアラシも増えていること。

今後、更に膨大な情報量になった場合、どこまで管理できるか懸念が強いこと。

そして、Wikipediaが普及し便利になった代償があること。

その代償とは、百科事典が売れなくなったこと。


以下メモです。


  • 創設者
    • ジミー・ウェールズ
  • 語源
    • 百科事典
      • encyclopedie
      • 教育学
        • pedagogie
      • サークル
        • cercle
    • Wikipedia
      • ハワイ語 ウィキ
        • Wiki
        • 波乗り
  • 「知識を得るのはファーストフードを食べるのとは違う
  • 知識の習得には時間、考察そして噛み砕くことが重要なのです。」
  • ソクラテス風の姿勢
    • メルゾーの発言
  • 情報を集め、個人的な考察を組み上げる方法


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2012-06-06

ソフトウェアの世界でキャリアを築く (Making it Big in Software) Sam Lightstone Ohmsha




さて、Sam Ligthstone氏の本の感想に移ります。

私の職業と趣味の1つに、「ソフトウェア開発」があります。
正直、この分野のキャリアは分かりづらいんです。

私も毎日のように将来不安にさいなまされるし、将来像が見えてきません。
ひとつの答えを求めてたどり着いたのが、Sam Lightstone 氏のこの本です。


ソフトウェア開発者にとっての成功とはなんぞや?
お金?地位・名誉?
そんなものが私の中心を占めていたと思いますが、「好きなことを好きなときにできる」「社会貢献度」
っていったものを取り入れると、なんか少し安定します。
面白いのが「出張で世界各地に出かける機会がある」っての。
悪くないですね。


先週末から今日にかけて読んだ部分は、
1章 Making it Big, 2章 ソフトウェアの本当の価値、3章 学校 vs 会社

特に残った印象。

Google 副社長 Marissa Mayer氏のインタビュー。
ソフトウェア界のファーストレディーと呼ばれる美人の凄腕。
すごい人は、ソフトウェア開発を仕事兼趣味にしている。
得られる機会を有効利用している。


「自分の仕事は自分のものである」という固定観念によって、多くの若手がキャリアを無駄にしている。
プロは、なにより「チームワーク」を大活用して、コード、ドキュメント、技術スキルを再利用しているんだ。
周囲と良好な関係を築くことが仕事をする上で、必須となる。

まあ、そんなこと当たり前といったらそれまでだけど、ソフトウェア開発のプロは「リソース」と「チームワーク」を本当に大切にできるということ。改めて聞くと、説得力がある。現場は本当にそうだから。



私みたいな努力できない人にとって痛いのは、
「確実なことは、もし楽々と登っていけるキャリアを望むのなら、ソフトウェア業界は最も向いていない業界ということだ。ワイルドな生き方が要求されているのがソフトウェア業界だ。」
ってこと。本当にそうだから、ソフトウェア開発が嫌いだと本当に苦しい・・・
心底、ソフトウェア開発・コンピュータ・ネットワークが好きにならないとね。


最後に
「珠玉のプログラミング」の著者 Jon Bentley氏のインタビュー。
この人、御年60歳。すごいキャリアをお持ちです。

「努力すればするほど運が向いてくる」と信じた人達に、素晴らしいチャンスがめぐってきたのは確か。
未来ではその一人にカウントされるべきだ。

そして、これも感動です。
「自分が愛することをせよ!」
以下、本からの抜粋です。


・自分自身が一番楽しく思うことを追い続けよう
・できるものはすべてを学べ。ソフトウェアに関することならなんでも。
 どこでも、いつでも、どんな手段でも。
・新しいものにチャレンジしよう。と同時に古いものを忘れてはならない。
・優秀な人たちと一緒に仕事をしよう。
・師匠と呼べる人を見つけよう。尊敬する人から学べ。
・周りに何かを与えよう。チームに、社会に、研究技術のグループに、そして近所にも。
・書いたりプログラミングしたりする練習を怠らない。同じようなことをしている同僚や仲間たちの仕事をチェックしてみよう。そして、そういった人たちに自分の仕事の成果もチェックしてもらう。
・自分の学校・会社・チーム、すべてに対して誠実でいよう。誠実な思いは自分からも相手からも伝わる。
・偉大な本を読め。私のお勧めは、StrunkとWhiteの「英語文章ルールブック」、ポリアの「いかにして問題をとくか」、The Woolsey Papersあたり。

一番大事なことは、自分が愛することをせよ!ということです。プログラミングに対する私の情熱は、あらゆるレベルで大きく報われました。自分の夢を追い続ける人に、幸運と最高の楽しみがありますように--私が経験してきたように。




この本、面白すぎます。
次回も引き続き記事を投稿します。
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2012-06-06

ソフトウェアの世界でキャリアを築く (Making it Big in Software) Sam Lightstone Ohmsha

ブログの更新が本当に滞ってしまっている。
このペースでは、もちろん年間目標冊数なんて夢のまた夢です。

でも、このブログの本来の目的は、決して読書の本数を増やすということではありません。
まあ、速読などを学んだ理由の1つにはそれがありましたが。

では、本来のこのブログの目的は何か?
それは、せっかく読んだ素晴らしい本の感動や知識を「記録に残す」ということです。

私の頭は、とても記憶力が悪く、本から得た感動や知識を8割から9割忘れます。
とても、感動した内容なのにほとんど忘れてしまうのです。
そのたびに、昔読んだ本を引っ張りだしてきて、読み直したりもするのですが、
図書館から借りた本、売りさばいた本、友人に差し上げた本など、読みたくても手元にありません。
また、手元にあったとしても1から読み直す時間はもったいない。

そんなわけで、ブログに残すことにしました。


話は長くなりましたが、今日から1冊すべて読まなくとも、どんどんブログを更新していこうと思います。

その結果、1冊の本が1つの記事で終わることも、30くらいの記事に分割されることもあるかと思います。
が、リアルタイムに感動や知識を残すことで、さらに中身のあるブログに生まれ変わることを期待します。


この記事は、本の内容についてまったく触れませんでしたが、意気込みだけ書いて、以上です。
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2012-05-06

参謀 森繁和 講談社




2004年から8年間、プロ野球の落合ドラゴンズを支えた名参謀『森繁和』氏の著書です。

落合氏の書籍「采配」に書いてある内容とダブりますが、監督本人ではなく、コーチの立場から現場や監督・選手の人柄を見た内容に新鮮さを覚えます。

ひとつだけ、とても身にしみて共感できたフレーズをメモしておきます。
「さて、潰れない選手、伸びる選手には、共通点がある。
特に投手の場合、この共通点は、大成するために絶対必要不可欠な条件だと感じる。

それは、孤独な時間をきちんと過ごせることだ。



一晩で全部読みふけったのですが、一夜漬けのように見事にほとんど内容を忘れてしまいました(笑)
でも、中日ドラゴンズファンにはたまらない一冊でしょう。

また、時間のあるときに読み返してみようと思います。
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2012-03-01

自分たちの力でできる「まちおこし」 木村俊昭 実務教育出版




さまざまな問題を抱える日本の中で、とくに地方の地域が徐々に蝕まれている・・・
そこで叫ばれている「地域活性化」という活動に、勇気を与えてくれる一冊です。

この本の中には、さまざまな地域の実例が収められています。
・鹿児島県柳谷地区のまちづくりリーダー豊重哲郎さんの話
・売上げ10億円の秘訣を伝授する信州直売所学校
・伊江島の「イカ墨じゅーしぃ」特産品
・富山県富山市八尾町大長谷地区の不足する農業の担い手をリタイア組みから
・地域ブランド「あおもり正直村」
などほかにもたくさん。


特に印象に残った「真の課題」について触れます。
我々が地域の衰弱の一番の課題として考えがちな「人口減・高齢化」は真の課題ではありません。
『地域内で行われている行政、経済団体などの各団体での政策実現がタテ割りでヨコやナナメにつながることが少ないことが本当の課題』ということです。(『』著書引用)

はっきり言って、凄く納得いきます。

だって、この現在は昭和の「いけいけどんどん」の次代とは違っていても、戦後間もない頃や明治以前の日本と比べれば、地方もよっぽど発達していて豊かなのです。お金だってある。
この豊かさを継続発展につなげられないのは、「単純にやり方が間違っているから」って思いませんか?

やり方をちょっと変えれば、面白いことになりますよ!!!!!
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2011-12-02

ずるい考え方 木村尚義 あさ出版

ゼロから始めるラテラルシンキング入門。

ロジカルシンキングとラテラルシンキングの2つを交えると、いろんなことができるようになる。

ロジカルだけでは太刀打ちが難しい問題に対しては、ラテラルシンキングは非常に重要なのだ。


話は少し変わるが、ちょっと前にプロ野球の元中日落合監督と野村克也氏の対談があった。

12球団一の猛練習のキャンプを送る中日に
野村氏「中日はどうしてそんなに練習するの?練習しすぎなんじゃない?」と落合監督へ聞いた。
落合監督は、「練習が少ない今のプロ野球の風土を作ったのはノムさんでしょ?」といっていた。
「ID野球は練習しなくなる野球だよ。昔はこのくらい当たり前に練習してたよ。」と。
野村氏はタジタジ。

「ID野球」は、ロジカルシンキングなのか?ラテラルシンキングなのか?
いや、両方であろう。

つまり、アイデアを考えるための頭脳はとても重要ではあるが、
最後は頭脳だけでなく、行動力、鍛錬、努力、スピードなどの総合力が必要となる。

そのためには、やっぱり毎日の練習は必須と思う。

野村氏と落合監督の両方の考え方を踏襲したとき、最強のチームができそうだ。
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2011-06-08

EVERNOTE の教科書 タツミムック

最近,ビジネスツールとして,ネット上で猛威を振るっているEvernote。
私は「シゴタノ」のサイトで初めてその存在を知りました。

なんだかわからないけれど,情報を整理しておくには大変便利そうなイメージでした。
それからずいぶんたちましたが,実際にEvernote関連の書籍を手にとって内容を確認しました。

一言で言うと
「超強力なWebクラウド的ノートブック」といったところでしょう。

この本ではもっとわかりやすく,且つインパクトのある
「第2の脳」とまでいっていますが,記録するのが主な機能ですので,「脳」は飛躍しすぎかと。


いづれにしても,早速自分のPCにインストールして使用し始めました。
その感想は,アプリの動作が軽くてよろしいです。(今のところは)
また,基本的な機能と使い方がなんとなく分かれば,後は直感的にどんどん使えそうです。

残念ながら,有料のプレミアム会員にならなければ,ファイルアップロードの形式が限定されるなど,一部の機能が制限されているようです。
また,無料会員だと月60MBしか登録できないようなので,私のようなメモ魔には少し物足りなく感じます。

でも,繰り返しになりますが,私のプアなPCでも「軽い」点がとても評価できます。
そうでなければ長く使えません。
そして,携帯端末のスマートフォンとの連携により,ビジネスや日常生活の場でかなり有効的なツールになる可能性を感じています。

(たとえば,お買い物リストをEvernoteに登録しておけば,店頭でチェックしながら買い物ができる
行くお店をgoogle mapなどで確認できる。お店ごとに買う商品を登録できる。
レシートを画像で登録しておけば,家計簿になる。画像文字認識でレシート画像も文字検索できる。
メモを共有しておけば,買い残しの商品リストを仕事帰りのお父さんにでも簡単にミスなく頼める。)



本の感想というよりもEvernoteの感想になってしまいました。
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プロフィール

ねくぷり

Author:ねくぷり
世界を舞台に面白いことができないか考えながら生きている自由人です。
趣味で読書を始めたのですが、読んだ内容を忘れてしまいそうなので、ネットにメモしています。
メモ帳代わりなので、読みづらい点などありますが、ご了承ください。

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